笑い・泣き・怒りなどお好みの表情を割り当てられます。ホットキーを押すと指定秒数だけその表情を表示します。
この値以下の音量は完全な無音として扱い、口を閉じます。下の段階以上になるとその段階の画像をランダムに表示します(昇順に並びます)。
大声を出した瞬間、アバターが一瞬だけビクッと大きくなります。生命感の演出用。
無音が続くと徐々に瞬きが長くなり、最終的に目を閉じっぱなしになります。
各表情カードの「動作」セレクトで選んだ動きの細かい挙動を調整します。
※「速さ」は小さいほど速くなります(sin波の周期パラメータ)。
画像の透過部分を確認するときに使います。
⚠ 配信時は「透明」に戻してください。
チェックすると、次回読み込み時にパネルを自動非表示にします。H キーで再表示可能。
設定は localStorage に自動保存されます。エクスポートは画像も含めて1つの JSON にまとめます(容量に注意)。
チェックすると JSON 内の画像参照を avatar/<元のファイル名> として書き出します。アップロード時と同じ名前の画像ファイルを avatar/ フォルダ(リポジトリ直下)にあらかじめ置いておくと、JSON を再書き出しせずに画像差し替えが可能になります。元のファイル名が記録されていない画像(旧バージョンで登録したもの等)は dataURL にフォールバックします。
?custom=z 指定キーに割り当てた表情を固定表示(例: ?custom=z = びっくり)
?custom=笑い ラベル名で指定も可能
?panel=0 パネル強制非表示